やり方は非常に簡単で、まずは英語キーボードの左下にある、[123]ボタンをタップしたままにしよう。指を離すと数字・記号のキーボードに切り替わる訳だが、押しっぱなしにしてドラッグすると、そのまま数字や記号を選択できる。その状態で指を離せば、選択した数字などが入力される。入力されたあとは英語を入力できる状態に戻るので、英語を入力している時にちょっと数字が打ちたい、という場合に便利な小ワザだ。 夏場のバイクは地獄? ネッククーラーが助けになるかも。 「COOLiFY Cyber Fold」レビュー。冷却の速さ、密着する冷却プレート、シンプルな操作性がグッド!【PR】 自分に“合う”ではなく“合わせてくれる”椅子。ワークチェア「LiberNovo Omni」を試してわかったその魅力。まさかのストレッチ機能も搭載 “AIメガネ”の大学生活におけるポテンシャル。Rokid AIスマートグラスで、Z/α世代は何を見る? 現役学生起業家、そして教授による体験会レポート【PR】 Claris FileMakerの40年史──1985年から続くローコード開発の進化を振り返る