やり方は非常に簡単で、まずは英語キーボードの左下にある、[123]ボタンをタップしたままにしよう。指を離すと数字・記号のキーボードに切り替わる訳だが、押しっぱなしにしてドラッグすると、そのまま数字や記号を選択できる。その状態で指を離せば、選択した数字などが入力される。入力されたあとは英語を入力できる状態に戻るので、英語を入力している時にちょっと数字が打ちたい、という場合に便利な小ワザだ。 Claris FileMakerの40年史──1985年から続くローコード開発の進化を振り返る Apple純正モニタと迷うあなたへ。「5K・グレア・高さ調整」すべてを満たすBenQ「MA270S」という“最適解” 選ぶなら国産。外部ディスプレイはiiyamaがイイ! MacユーザにぴったりのUSB-C接続モデルを多数ラインアップ。機能性抜群&保証も充実! 「iPhoneが傷ついてしまった…」。6つの後悔から学ぶ失敗しない保護アクセサリ選び。答えは CameraGo × Ostand Q3 Wind