マップでは、現在位置を表示させたときや、長押しでピンを表示した際に、その場所の郵便番号を表示させることができる。 また逆に、地図検索では郵便番号を入力するだけで住所候補が表示される。 アドレス帳に該当する郵便番号の住所があれば検索候補にも表示されるなど、連携機能も便利だ。 わざわざ専用の検索ページやアプリを使用しなくても、手軽に郵便番号を知ることができるので活用してみよう。 夏場のバイクは地獄? ネッククーラーが助けになるかも。 「COOLiFY Cyber Fold」レビュー。冷却の速さ、密着する冷却プレート、シンプルな操作性がグッド!【PR】 自分に“合う”ではなく“合わせてくれる”椅子。ワークチェア「LiberNovo Omni」を試してわかったその魅力。まさかのストレッチ機能も搭載 “AIメガネ”の大学生活におけるポテンシャル。Rokid AIスマートグラスで、Z/α世代は何を見る? 現役学生起業家、そして教授による体験会レポート【PR】 Claris FileMakerの40年史──1985年から続くローコード開発の進化を振り返る