まず[オプション]キーを押しながらシャッターボタンを押してみよう。すると、カウントダウンせず、すぐシャッターが切れる。これで撮影までに3秒間待たされことはなくなる。 また[シフト]キーを押しながらシャッターボタンを押すと、撮る瞬間に画面が白くなるフラッシュ機能をキャンセルして撮影できる。光が十分な場所でフラッシュを炊くとハレーションを起こしてしまうことがあるので、この方法で撮影しよう。 なお、この2つのキーコンビネーション技は、組み合わせて同時に実行することも可能だ。 夏場のバイクは地獄? ネッククーラーが助けになるかも。 「COOLiFY Cyber Fold」レビュー。冷却の速さ、密着する冷却プレート、シンプルな操作性がグッド!【PR】 自分に“合う”ではなく“合わせてくれる”椅子。ワークチェア「LiberNovo Omni」を試してわかったその魅力。まさかのストレッチ機能も搭載 “AIメガネ”の大学生活におけるポテンシャル。Rokid AIスマートグラスで、Z/α世代は何を見る? 現役学生起業家、そして教授による体験会レポート【PR】 Claris FileMakerの40年史──1985年から続くローコード開発の進化を振り返る