iPhone 5標準の「カメラ」アプリでは、動画撮影中でも画面上のカメラアイコンをタップすることで静止画を撮影することが可能になった。実は、動画再生中に制止画を撮影してもシャッター音が鳴らないのだ。つまり、事前に動画撮影をオンにしておくことでシャッター音を回避できる。 ただし、動画撮影開始時と終了時には音が鳴るので、事前に離れた場所で動画撮影をオンにしておく必要がある。赤ちゃんの撮影やペットの撮影時などに使えるテクニックだ。 夏場のバイクは地獄? ネッククーラーが助けになるかも。 「COOLiFY Cyber Fold」レビュー。冷却の速さ、密着する冷却プレート、シンプルな操作性がグッド!【PR】 自分に“合う”ではなく“合わせてくれる”椅子。ワークチェア「LiberNovo Omni」を試してわかったその魅力。まさかのストレッチ機能も搭載 “AIメガネ”の大学生活におけるポテンシャル。Rokid AIスマートグラスで、Z/α世代は何を見る? 現役学生起業家、そして教授による体験会レポート【PR】 Claris FileMakerの40年史──1985年から続くローコード開発の進化を振り返る