仕事や勉強中にSNSを見て気が散ってしまうなら「AppBlock」を使ってみましょう。このアプリを使うと、特定のWebサイトの表示をブロックすることができます。
さらに、キーワードを登録することで、そのキーワードが含まれるWebサイトへのアクセスを制限することも可能。また、指定した時間や曜日にソフトを自動で起ち上げるスケジュール機能も搭載します。
ちなみに、同アプリはiOS版を用意しており、そちらではWebサイトのほか、特定のアプリの使用をブロックすることも可能です。
※この記事は『Mac Fan』2024年4月号に掲載されたものです。
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