まずは、カメラアプリを起動して、普通に動画を撮影してみて欲しい。 横向きであればこのように右下、縦であれば左下に、録画中にのみ出現する丸いボタンがあることがわかるだろうか。このボタンをタップすると、そのシーンを写真として撮影してくれる。 撮った写真は動画の手前に並べられることになる。このテクニックは、動画で撮影したいけど普通に写真も撮りたい、といった時に非常に役立つ。動画を撮ったり写真を撮ったりというとき、シームレスに作業を行えるため、貴重な一瞬を見逃しにくくなるだろう。 夏場のバイクは地獄? ネッククーラーが助けになるかも。 「COOLiFY Cyber Fold」レビュー。冷却の速さ、密着する冷却プレート、シンプルな操作性がグッド!【PR】 自分に“合う”ではなく“合わせてくれる”椅子。ワークチェア「LiberNovo Omni」を試してわかったその魅力。まさかのストレッチ機能も搭載 “AIメガネ”の大学生活におけるポテンシャル。Rokid AIスマートグラスで、Z/α世代は何を見る? 現役学生起業家、そして教授による体験会レポート【PR】 Claris FileMakerの40年史──1985年から続くローコード開発の進化を振り返る