作り方は簡単、[オプション]キーを押しながらiPhotoを立ち上げると、ダイアログが表示される。ここで[ライブラリを作成]を選ぶと、新しいライブラリを作ることができる。 選択する先は外付けハードディスクでもOKなので、タイムマシン用に使っているハードディスクなどに新しいライブラリを作ればいい。複数あるライブラリから開きたいライブラリを選ぶ場合には、ライブラリを選択を選んで開きたいライブラリを選ぶ。これで安心して大きな画像も取り込めるぞ。 最新ガジェットを「見て・触って・試せる」体験イベント「Mac Fan Fes.2026.09」を、9月26日(土)に開催します! 落下実験。ケースでMacBook Neoを守れるか? 耐衝撃・対落下保護ケース「STM Dux Ultra」を検証。学生、ビジネスマンのモバイルユースに最適! 安全なモバイルバッテリ=半固体電池。選ぶべき理由を開発者に取材。TORRAS「MiniMag Pro」の実機レビューも 夏場のバイクは地獄? ネッククーラーが助けになるかも。 「COOLiFY Cyber Fold」レビュー。冷却の速さ、密着する冷却プレート、シンプルな操作性がグッド!