アップル・ウォッチの機内モードは、コントロールセンターにある飛行機アイコンをタップすることで設定できる。しかし、iPhoneを機内モードにしても、アップル・ウォッチはそのままだ。そこでiPhoneと連動させて同時に機内モードに設定できるようにしてやろう。 iPhoneの「アップル・ウォッチ」アプリに[機内モード]という項目があるので、これを選択し、[iPhoneを反映]のスイッチを入れよう。 これでiPhoneを機内モードに変更すれば、自動的にアップル・ウォッチ側も機内モードに入る。ただし機内モードの解除時には通信が切れているため、アップル・ウォッチ側は復帰しないので注意しよう。 夏場のバイクは地獄? ネッククーラーが助けになるかも。 「COOLiFY Cyber Fold」レビュー。冷却の速さ、密着する冷却プレート、シンプルな操作性がグッド!【PR】 自分に“合う”ではなく“合わせてくれる”椅子。ワークチェア「LiberNovo Omni」を試してわかったその魅力。まさかのストレッチ機能も搭載 “AIメガネ”の大学生活におけるポテンシャル。Rokid AIスマートグラスで、Z/α世代は何を見る? 現役学生起業家、そして教授による体験会レポート【PR】 Claris FileMakerの40年史──1985年から続くローコード開発の進化を振り返る