このように、「メモ」アプリの画面上のメニューに、「人を追加」ボタンが増えた。ここからごく簡単に共有ができる。 メールやメッセージ、リンクをコピーして、編集するユーザに参加依頼を送るスタイルだ。最初にメモを作った人がオーナーになり、共有するユーザを追加できる。各自の簡易行動予定をメモにして共有したり、パーティーの持ち寄り品のリストにしたりと、積極的に活用していきたい機能だ。 夏場のバイクは地獄? ネッククーラーが助けになるかも。 「COOLiFY Cyber Fold」レビュー。冷却の速さ、密着する冷却プレート、シンプルな操作性がグッド!【PR】 自分に“合う”ではなく“合わせてくれる”椅子。ワークチェア「LiberNovo Omni」を試してわかったその魅力。まさかのストレッチ機能も搭載 “AIメガネ”の大学生活におけるポテンシャル。Rokid AIスマートグラスで、Z/α世代は何を見る? 現役学生起業家、そして教授による体験会レポート【PR】 Claris FileMakerの40年史──1985年から続くローコード開発の進化を振り返る