システム環境設定の[ディスプレイ]を[コマンド]キー+[オプション]キーを押しながらクリックしてみよう。すると、本来外部ディスプレイ使用時にしか表示されない[回転]の項目が表示され、90度、180度、270度から表示形式を選択することができるようになる。うまくいかない場合は一度閉じて、改めてシステム環境設定を開いてからやり直してみてほしい。 これで本体内蔵ディスプレイも回転表示させることができる。 iPhone充電時の「発熱問題」を解消! TORRASの最新Qi2.2ワイヤレス充電器「Ostand PolarCircle Qi2 Magsafe」の冷却性能・充電性能を検証してみた Appleと同い年──アイ・オー・データ機器の50年の歩み。ストレージの歴史を牽引する老舗メーカーが今おすすめするSSD・HDD・NASとは? 「iPhoneが傷ついてしまった…」。6つの後悔から学ぶ失敗しない保護アクセサリ選び。答えは CameraGo × Ostand Q3 Wind iPhoneやMacの写真管理は「Synology Photos」! NAS「DiskStation DS925+」と使えば、写真のカテゴライズやレンズごとの整理もらくらく。仲間へのデータ共有も簡単!