ファインダ上で[オプション]キーを押しながら[ファイル]メニューを選択すると、本来、[ゴミ箱に入れる]が表示される場所に[すぐに削除…]という項目が現れる。 ショートカットでの操作も表示されている通りで、[コマンド]+[オプション]+[デリート]キーを押せば、ファイルやフォルダを直接削除できるようになる。 なお、削除前にはこのように必ず警告が出るようになっているので、うっかり間違って操作してもいきなり削除してしまうことはない。便利なので、ぜひ活用して欲しい機能だ。 Claris FileMakerの40年史──1985年から続くローコード開発の進化を振り返る Apple純正モニタと迷うあなたへ。「5K・グレア・高さ調整」すべてを満たすBenQ「MA270S」という“最適解” 選ぶなら国産。外部ディスプレイはiiyamaがイイ! MacユーザにぴったりのUSB-C接続モデルを多数ラインアップ。機能性抜群&保証も充実! 「iPhoneが傷ついてしまった…」。6つの後悔から学ぶ失敗しない保護アクセサリ選び。答えは CameraGo × Ostand Q3 Wind