メニューバーの「サウンド」はもともと音量の調整を行える場所だったが、Sierraからは音量の調整だけでなく、サウンド出力装置の切り替えも行えるようになった。 USBスピーカなどの外部装置のほか、エアプレイで接続しているスピーカなどにささっと出力先を切り替えられる。 なお、[オプション]キーを押しながらメニューバーのサウンドをクリックすると、出力装置/入力装置の切り替えが表示される。あわせて覚えておくとよいだろう。 Claris FileMakerの40年史──1985年から続くローコード開発の進化を振り返る Apple純正モニタと迷うあなたへ。「5K・グレア・高さ調整」すべてを満たすBenQ「MA270S」という“最適解” 選ぶなら国産。外部ディスプレイはiiyamaがイイ! MacユーザにぴったりのUSB-C接続モデルを多数ラインアップ。機能性抜群&保証も充実! 「iPhoneが傷ついてしまった…」。6つの後悔から学ぶ失敗しない保護アクセサリ選び。答えは CameraGo × Ostand Q3 Wind