ライブ変換が遅く感じられる場合、日本語変換プログラムを再起動するとよい。まず、Launchpadにある「その他」から「アクティビティモニタ」を起動し、「日本語入力プログラム」の表示を探そう。遅くなっているときはメモリの使用量がかなり大きくなっている可能性がある。 日本語入力プログラムを選択して、ツールバーの[×]ボタンをクリック。ダイアログから[終了]をクリックして日本語入力プログラムを終了しよう。終了すると自動的に再起動され、変換速度が元に戻るはずだ。 夏場のバイクは地獄? ネッククーラーが助けになるかも。 「COOLiFY Cyber Fold」レビュー。冷却の速さ、密着する冷却プレート、シンプルな操作性がグッド!【PR】 自分に“合う”ではなく“合わせてくれる”椅子。ワークチェア「LiberNovo Omni」を試してわかったその魅力。まさかのストレッチ機能も搭載 “AIメガネ”の大学生活におけるポテンシャル。Rokid AIスマートグラスで、Z/α世代は何を見る? 現役学生起業家、そして教授による体験会レポート【PR】 Claris FileMakerの40年史──1985年から続くローコード開発の進化を振り返る