撮影時に被写体をタップするとピントが合う機能は前々から存在しているが、iOS 8以降だと、その際に太陽のマークが表示されるようになる。 この太陽のマークを上下にスワイプすることで、露出を調整できる。 ? この例ではだいぶ極端に調整したが、上なら明るく、下なら暗く、と、操作は非常に直感的でわかりやすい。フラッシュを使いづらい場合もあるし、撮影時のちょっとしたテクニックとしてぜひとも覚えておこう。 iPhone・Macユーザのための外部ストレージ診断。あなたに最適なのはSSD? HDD? NASもアリ? アイ・オー・データ機器がAppleユーザのお悩み「ストレージ不足」を解消する! iPhone充電時の「発熱問題」を解消! TORRASの最新Qi2.2ワイヤレス充電器「Ostand PolarCircle Qi2 Magsafe」の冷却性能・充電性能を検証してみた