まずは、カメラアプリを起動して、普通に動画を撮影してみて欲しい。 横向きであればこのように右下、縦であれば左下に、録画中にのみ出現する丸いボタンがあることがわかるだろうか。このボタンをタップすると、そのシーンを写真として撮影してくれる。 撮った写真は動画の手前に並べられることになる。このテクニックは、動画で撮影したいけど普通に写真も撮りたい、といった時に非常に役立つ。動画を撮ったり写真を撮ったりというとき、シームレスに作業を行えるため、貴重な一瞬を見逃しにくくなるだろう。 Macの作業が劇的高速化! Thunderbolt 5対応SSD「SSPU-TFC」徹底検証/FinderコピーはUSBの約5倍速、8K映像編集もコマ落ちゼロ! 6K解像度、抜群の色精度、Thunderbolt 5対応。外部ディスプレイ「LG UltraFine evo 32U990A-S」実機レビュー! Macユーザの期待、すべてに応える“理想”の1台 映画『楓』に込められた“記憶”と“記録”。「Sandisk」のストレージが支えた創作の舞台裏【行定勲監督&福士蒼汰インタビュー】 アプリ完成間近! 歩数連動・誕生日メッセージ・タイマー機能など“こだわり”を凝縮/松澤ネキがアプリ開発に挑戦![仕上げ編]【Claris FileMaker 選手権 2025】