サファリの新しいページを開いて、スマートアドレスバーにある虫眼鏡アイコンをクリックするとこれまでの検索履歴が表示される。 共用のMacなど、検索結果を残したくないときは、検索結果の下にある「検索履歴を削除」を選択して、検索履歴を消してしまおう。 ちなみにこの部分を消しても、検索履歴はメニューバーの[履歴]ー[履歴を表示]を選べば確認できる。 また、もし検索して望む結果が出てこないときは、検索先を切り替えるのも手だ。初期設定ではグーグルになっているが、この部分でヤフーやBingに切り替えれば、選択した検索エンジンを利用できる。 夏場のバイクは地獄? ネッククーラーが助けになるかも。 「COOLiFY Cyber Fold」レビュー。冷却の速さ、密着する冷却プレート、シンプルな操作性がグッド!【PR】 自分に“合う”ではなく“合わせてくれる”椅子。ワークチェア「LiberNovo Omni」を試してわかったその魅力。まさかのストレッチ機能も搭載 “AIメガネ”の大学生活におけるポテンシャル。Rokid AIスマートグラスで、Z/α世代は何を見る? 現役学生起業家、そして教授による体験会レポート【PR】 Claris FileMakerの40年史──1985年から続くローコード開発の進化を振り返る