iPhotoの書き出しはスライドショーに対応していて、クイックタイム形式での書き出しができるようになっているのだ。イベントごと、あるいは選択項目ごとにクイックタイムで出力してやれば、動画として保存できる。このとき、スライドショー設定で選んでいたBGMも同時に付けることができるので、音楽に合わせて写真が変わっていくようになる。 できたファイルはクイックタイムの動画として再生できる。iPhoneで持ち歩いたり、少しサイズは大きくなるが、友達にメールで送ったりするといいだろう。 iPhone充電時の「発熱問題」を解消! TORRASの最新Qi2.2ワイヤレス充電器「Ostand PolarCircle Qi2 Magsafe」の冷却性能・充電性能を検証してみた Appleと同い年──アイ・オー・データ機器の50年の歩み。ストレージの歴史を牽引する老舗メーカーが今おすすめするSSD・HDD・NASとは? 「iPhoneが傷ついてしまった…」。6つの後悔から学ぶ失敗しない保護アクセサリ選び。答えは CameraGo × Ostand Q3 Wind iPhoneやMacの写真管理は「Synology Photos」! NAS「DiskStation DS925+」と使えば、写真のカテゴライズやレンズごとの整理もらくらく。仲間へのデータ共有も簡単!