iPhotoの書き出しはスライドショーに対応していて、クイックタイム形式での書き出しができるようになっているのだ。イベントごと、あるいは選択項目ごとにクイックタイムで出力してやれば、動画として保存できる。このとき、スライドショー設定で選んでいたBGMも同時に付けることができるので、音楽に合わせて写真が変わっていくようになる。 できたファイルはクイックタイムの動画として再生できる。iPhoneで持ち歩いたり、少しサイズは大きくなるが、友達にメールで送ったりするといいだろう。 iPhone・Macユーザのための外部ストレージ診断。あなたに最適なのはSSD? HDD? NASもアリ? アイ・オー・データ機器がAppleユーザのお悩み「ストレージ不足」を解消する! iPhone充電時の「発熱問題」を解消! TORRASの最新Qi2.2ワイヤレス充電器「Ostand PolarCircle Qi2 Magsafe」の冷却性能・充電性能を検証してみた