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iPhone Airのカメラを「Pro Max」級に拡張! コンバージョンレンズを試す。ほかApple・IT業界トレンドまとめ

著者: Mac Fan編集部

iPhone Airのカメラを「Pro Max」級に拡張! コンバージョンレンズを試す。ほかApple・IT業界トレンドまとめ

Mac Fan Portalがお届けする、Apple業界の最先端トレンド。12月26日(金)~1月1日(木)の1週間で公開した記事の中から、Appleファン必見の注目記事を5つ振り返っていこう。

iPhone Airの画角と表現を拡張! 実家から発掘したコンバージョンレンズ&偏光フィルタを試してみた

ご存知のように、iPhone Airに搭載されているカメラは1基で、48MPで26mm相当の広角と、12MPで52mm相当の2倍望遠機能のみがサポートされている。

普段はこれで不便を感じないが、何かの折には、以前に使っていたiPhone 14 Pro Maxのような3倍望遠や0.5倍超広角、そしてマクロ撮影機能があればと思うこともある。ここでは、そうした画角を補うコンバージョンレンズと反射を抑える効果のある偏光フィルタの使い心地をレポートする。

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【ベストバイガジェット2025】Apple専門誌「Mac Fan」の編集部員が選ぶ“今年使ってよかったアイテム”。Mac、iPhone、iPadと相性抜群!

2025もApple、そしてさまざまメーカーから魅力的な製品が登場しました。読者の皆さんは「これだ!」と思えるお気に入りの製品に出会えたでしょうか。

この記事では、編集部が実際に触れて試した数々の周辺機器の中から、特におすすめのプロダクトをご紹介。2025年を振り返りながら、来年の新たなガジェット選びの参考にしていただければと思います。

それでは、編集部選りすぐりの製品をご覧ください!

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iPadによる工場DXのリアルなカタチ。“目的の先”で実現した、精和工業所の業務効率化。たどり着いたのは紙との共存。そして適材適所のiPad活用

ステンレスの溶接加工を得意とし、海外では飲食事業も展開する精和工業所。同社では2020年頃からDXを推進しており、帳票のデジタル化や現場業務の効率化に取り組んできた。

鍵を握ったのは、本社だけでなく現場にも支給したiPadだ。製造現場がどのように変わったのか、総務部情報システム課の伊藤誠也氏、内池優樹氏に話を聞いた。

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スイカゲーム開発者が作った“遊べる”スマートリング。「Smart Recovery Ring」レビュー

私は2025年の目標として「健康第一」を掲げていたこともあり、今まで以上に食生活や睡眠などの健康に気をつけるようになりました。

その中で、今まで使ったことがなかったスマートリングを試してみたいと思うようになり、シンプルなデザインのものを探していたところ、「Smart Recovery Ring」を見つけました。

これはぜひ使ってみたいと思ったところ、実機をいただいたためレビューします。

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3COINSのプロジェクタをレビュー! 壁はもちろん、天井投影もお手のもの。1万1000円の価値はある? 操作性、輝度、解像度、色表現をチェック

昔から雑貨屋さんが好きだった私は、3COINSも当然大好き。最近はガジェットにも力が入っていて、フラっとお店を覗くと興味を惹かれるものがたくさんあります。

今回目をつけたのはプロジェクタ。当然300円とはいかず、お値段は1万1000円。果たして使い勝手はいかが?さっそく借りて、レビューしてみました。

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