エアドロップは無線LANを使ったファイル転送機能で、デスクトップでも無線LANを有効にしておかなければ使用できない。しかしターミナルから下記のコマンドを実行して再起動することで利用可能になる。 defaults write com.apple.NetworkBrowser BrowseAllInterfaces 1 メニューバーの無線LANアイコンがオフ状態なのにエアドロップが効いているのがわかるはずだ。 元に戻すときには、コマンドの最後の「1」を「0」にして実行、再起動しよう。 夏場のバイクは地獄? ネッククーラーが助けになるかも。 「COOLiFY Cyber Fold」レビュー。冷却の速さ、密着する冷却プレート、シンプルな操作性がグッド!【PR】 自分に“合う”ではなく“合わせてくれる”椅子。ワークチェア「LiberNovo Omni」を試してわかったその魅力。まさかのストレッチ機能も搭載 “AIメガネ”の大学生活におけるポテンシャル。Rokid AIスマートグラスで、Z/α世代は何を見る? 現役学生起業家、そして教授による体験会レポート【PR】 Claris FileMakerの40年史──1985年から続くローコード開発の進化を振り返る