実は、OS Xではウィンドウズ用のフォントも利用できる。フォントには「True Type Font(.ttf)」、「Open Type Font(.otf)」などがあり、ファイルをダブルクリックしたときのパネルに例文が正しく表示されるものであればOKだ。[フォントをインストール]を押して「Font Book」に登録しよう。例文が正しく表示されないものでもインストールしてみると使えるものも中にはある。 ただしフリーフォントの場合、収録文字数が少ないものがあり、収録されていない文字は表示されないので使用時に注意しよう。 夏場のバイクは地獄? ネッククーラーが助けになるかも。 「COOLiFY Cyber Fold」レビュー。冷却の速さ、密着する冷却プレート、シンプルな操作性がグッド!【PR】 自分に“合う”ではなく“合わせてくれる”椅子。ワークチェア「LiberNovo Omni」を試してわかったその魅力。まさかのストレッチ機能も搭載 “AIメガネ”の大学生活におけるポテンシャル。Rokid AIスマートグラスで、Z/α世代は何を見る? 現役学生起業家、そして教授による体験会レポート【PR】 Claris FileMakerの40年史──1985年から続くローコード開発の進化を振り返る