WEBページの文字情報を範囲指定し、デスクトップにドラッグ&ドロップすると選択した文字がデータとして保存される。こうして保存したファイルは「テキストクリッピング」というタイプのファイルになる。 ファイルをダブルクリックして内容を確認することはでき、テキストエディットや他のソフトにテキストを送るには、コピー&ペーストの操作が必要になる。 さらに、わざわざコピー&ペーストをしなくても、文書作成ソフトのウインドウにファイルをドラッグ&ドロップすれば、ファイル内のテキストがそのまま貼り付けられる。メールやテキストエディット、エバーノートなど、テキストを扱うほとんどのソフトでこの方法が利用可能だ。 iPhone・Macユーザのための外部ストレージ診断。あなたに最適なのはSSD? HDD? NASもアリ? アイ・オー・データ機器がAppleユーザのお悩み「ストレージ不足」を解消する! iPhone充電時の「発熱問題」を解消! TORRASの最新Qi2.2ワイヤレス充電器「Ostand PolarCircle Qi2 Magsafe」の冷却性能・充電性能を検証してみた