目次
- 注意・Apple Account(旧Apple ID)乗っ取りの最新手口。Appleが一端を担う⁉︎ 劇場型フィッシング詐欺につながる恐怖。米・ブロードコムのプロジェクトマネージャも騙された!
- Apple、新サブスクリプション「Apple Creator Studio」を発表。制作体験が大きく進化!
- 消えたMacのLaunchpadを…復活! 使い勝手はそのままに、macOS Tahoe環境で使えちゃう。Buhoのユーティリティアプリを試す
- Appleのサービス、2025年は記録づくし! App Store・Apple Music・Apple TVが過去最高に
- iPhoneの画面サイズは「使いやすさ」にどう影響する? モデル選びに役立つ「画面」の知識。主要モデルのスペックまとめ【2025年冬最新】
Mac Fan Portalがお届けする、Apple業界の最先端トレンド。1月9日(金)~1月16日(木)の1週間で公開した記事の中から、Appleファン必見の注目記事を5つ振り返っていこう。
注意・Apple Account(旧Apple ID)乗っ取りの最新手口。Appleが一端を担う⁉︎ 劇場型フィッシング詐欺につながる恐怖。米・ブロードコムのプロジェクトマネージャも騙された!
米国の半導体企業・ブロードコムのエリック・モレットさんが、すんでのところでApple Account(旧Apple ID)を乗っ取られ、詐欺被害に遭いそうになった。そして、その経験をブログで公開している。
モレットさんによると、経験した中でもっとも洗練された手口だという。なぜなら、乗っ取り手口の中に、Apple公式からの本物の通知が巧妙に織り交ぜられているからだ。事件を時系列に沿って解説するので、あなたも騙されないよう、注意しながら読んでいただきたい。
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Apple、新サブスクリプション「Apple Creator Studio」を発表。制作体験が大きく進化!
2025年1月、Appleは「Apple Creator Studio」を発表しました。Final Cut Pro、Logic Pro、Pixelmator Pro、Motion、Compressor、MainStage、そしてKeynote・Pages・Numbersに新しいAI機能とプレミアムコンテンツを追加し、それらを1つのサブスクリプションとして提供するという内容です。
Mac、iPad、iPhoneが担ってきたクリエイティブ領域は、今回の発表によってさらに拡張されます。動画編集、音楽制作、画像処理、資料作成といった幅広い制作活動を横断し、制作環境そのものを再構築するサービスとして位置づけられています。
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消えたMacのLaunchpadを…復活! 使い勝手はそのままに、macOS Tahoe環境で使えちゃう。Buhoのユーティリティアプリを試す
2025年9月にリリースされたmacOS Tahoe。皆さんアップデートは済んでいますか? リリースからはや数カ月が経過しているため、新機能を堪能している方も多いことでしょう。しかし、そんな人たちから時折聞こえてくるのが、「Launchpadが消えちゃった!」という嘆きの声。
一応補足ですが、Launchpadとは、macOSに標準搭載されていたランチャ機能のこと。Macユーザであれば、アプリアイコンがディスプレイにズラリと整列する画面を見たことがあるはずです。
そんな悲しむユーザに効くのが、Macアプリ「Buho Launchpad」。使い勝手はそのままに、macOS Tahoe環境にLaunchpadが帰ってきます!
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Appleのサービス、2025年は記録づくし! App Store・Apple Music・Apple TVが過去最高に
Appleが2025年のサービス事業を総括し、過去最高の成果を発表しました。App Store、Apple MusicにApple TVやApple Pay。さらに、iCloudやAppleマップまで、日常を支える基盤が世界規模で大進化。
日本ではAppleウォレットがマイナンバーカードに対応するなど、大きなニュースもありました。
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iPhoneの画面サイズは「使いやすさ」にどう影響する? モデル選びに役立つ「画面」の知識。主要モデルのスペックまとめ【2025年冬最新】
iPhoneの画面サイズは、単に「何インチか」という数字だけでは語りきれません。同じ「標準サイズ」に見えても、6.1インチと6.3インチでは表示領域やUIのレイアウトに微妙な差があります。
この差こそ、“視認性”と“操作性”の両面に影響するため、単にインチ表記だけで判断するのではなく、自分が重視したい体験を基準にモデルを選ぶことが重要です。
とはいえ、現行販売中のiPhoneのモデルは多岐に渡るため、自分にあったものをパッと見つけるのは難しいもの。そこでこの記事では、“使いやすさの違い”を、解像度や表示ポイント数(論理幅)の観点から整理します。
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