やり方は非常に簡単で、まずは英語キーボードの左下にある、[123]ボタンをタップしたままにしよう。指を離すと数字・記号のキーボードに切り替わる訳だが、押しっぱなしにしてドラッグすると、そのまま数字や記号を選択できる。その状態で指を離せば、選択した数字などが入力される。入力されたあとは英語を入力できる状態に戻るので、英語を入力している時にちょっと数字が打ちたい、という場合に便利な小ワザだ。 iPhone充電時の「発熱問題」を解消! TORRASの最新Qi2.2ワイヤレス充電器「Ostand PolarCircle Qi2 Magsafe」の冷却性能・充電性能を検証してみた Appleと同い年──アイ・オー・データ機器の50年の歩み。ストレージの歴史を牽引する老舗メーカーが今おすすめするSSD・HDD・NASとは? 「iPhoneが傷ついてしまった…」。6つの後悔から学ぶ失敗しない保護アクセサリ選び。答えは CameraGo × Ostand Q3 Wind iPhoneやMacの写真管理は「Synology Photos」! NAS「DiskStation DS925+」と使えば、写真のカテゴライズやレンズごとの整理もらくらく。仲間へのデータ共有も簡単!