WEBサイトのURLをコピーして、ほかのWEBブラウザにペーストする手もあるが、もっとスムースにWEBサイトの引き継ぎができる。 メニューバーの[Safari]→[環境設定]で詳細タブを開き、[メニューバーに“開発”メニューを表示]にチェックを入れると、メニューバーに「開発」メニュー表示される。 ここで[開発]→[ページをこのアプリケーションで開く]を選ぶと、Mac内に入っているWEBブラウザやURLを開けるソフトが表示される。開きたいブラウザを選択すれば、同じページを違うブラウザで開くことができる。 iPhone・Macユーザのための外部ストレージ診断。あなたに最適なのはSSD? HDD? NASもアリ? アイ・オー・データ機器がAppleユーザのお悩み「ストレージ不足」を解消する! iPhone充電時の「発熱問題」を解消! TORRASの最新Qi2.2ワイヤレス充電器「Ostand PolarCircle Qi2 Magsafe」の冷却性能・充電性能を検証してみた