以下の文言を入力することで5秒後に撮影できるようになる。 screencapture -T 5 cap01.jpg また、-Tのあとの数字は何秒後に撮影するかの秒数、その後がファイル名(及びファイル形式)の指定となる。 保存先も以下のように指定できるが、省略した場合は[ホーム]フォルダの直下に保存される。 screencapture -T 5 ~/Desktop/cap02.png iPhone・Macユーザのための外部ストレージ診断。あなたに最適なのはSSD? HDD? NASもアリ? アイ・オー・データ機器がAppleユーザのお悩み「ストレージ不足」を解消する! iPhone充電時の「発熱問題」を解消! TORRASの最新Qi2.2ワイヤレス充電器「Ostand PolarCircle Qi2 Magsafe」の冷却性能・充電性能を検証してみた