iTunes 11のミニプレーヤーは、小さなアートワークと曲名、アーティスト名の表示が中心のシンプルなインターフェイスになった。 そしてこのミニプレーヤーは、マウスオーバーしたときに限り、曲名のところが切り替わって再生ボタンや早送りボタンなどが表示される。 それでも音量調整は出てこないが、実は[AirPlay]ボタンを押すとその中にスライダが隠れていて、ここから音量を調整できる。パネル右上の[1つの]ボタンを選ぶとマスター音量のみ、[複数の]ボタンを選ぶと接続された複数のエアプレイ接続デバイスで個別に音量を調整できる。 Macの作業が劇的高速化! Thunderbolt 5対応SSD「SSPU-TFC」徹底検証/FinderコピーはUSBの約5倍速、8K映像編集もコマ落ちゼロ! 6K解像度、抜群の色精度、Thunderbolt 5対応。外部ディスプレイ「LG UltraFine evo 32U990A-S」実機レビュー! Macユーザの期待、すべてに応える“理想”の1台 映画『楓』に込められた“記憶”と“記録”。「Sandisk」のストレージが支えた創作の舞台裏【行定勲監督&福士蒼汰インタビュー】 アプリ完成間近! 歩数連動・誕生日メッセージ・タイマー機能など“こだわり”を凝縮/松澤ネキがアプリ開発に挑戦![仕上げ編]【Claris FileMaker 選手権 2025】