目次
- iPhone 17e登場。前16eとの違いは? 価格据え置きで、A19採用、新通信モデム、ストレージ2倍、MagSafe対応、ディスプレイ性能も強化
- Apple、新型「MacBook Neo」発表。A18 Pro搭載で9万9800円の革新的エントリーモデルに
- iPod touchが創作の扉を開いた——マルチクリエイター“のえのん”がToday at Appleに登場
- 長時間のPC作業をサポートするゲーミングチェア「Boulies Master Neo」──座面の傾斜と“ちょうどいい”クッション性、そして本気で寝られるリクライニングが魅力
- ダイソーで買える「MagSafe対応ウォレット」レビュー。330円のシンプル版と550円のスタンド付き版を比較
Mac Fan Portalがお届けする、Apple業界の最先端トレンド。2月27日(金)~3月5日(木)の1週間で公開した記事の中から、Appleファン必見の注目記事を5つ振り返っていこう。
iPhone 17e登場。前16eとの違いは? 価格据え置きで、A19採用、新通信モデム、ストレージ2倍、MagSafe対応、ディスプレイ性能も強化
iPhoneの「e」シリーズは、上位モデルの設計思想を保ちながら価格を抑えることで、毎年の買い替え層から長期利用ユーザまで幅広く支持されてきた。今回発表されたiPhone 17eは、そのポジションを維持しつつ、前モデルiPhone 16eの特徴を丁寧に継承しながら複数の主要ポイントを強化している。
特に、A19プロセッサ、2倍の最小ストレージ、MagSafe対応、さらに改良されたディスプレイ保護ガラスと省電力化された通信モデムの組み合わせは、スタンダードモデルの実利用を重視するユーザにとって実用的なアップデートといえる。本稿では、公式リリースに基づき、iPhone 16eからiPhone 17eへの進化点を中心に仕様を整理していく。
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Apple、新型「MacBook Neo」発表。A18 Pro搭載で9万9800円の革新的エントリーモデルに
2026年3月4日(現地時間)、AppleはA18 Proチップを搭載した新しいMacBook Neoを発表した。アルミニウムのデザイン、あざやかな13インチLiquid Retinaディスプレイ、Appleシリコンによる高性能、一日中使えるバッテリを備え、価格は9万9800円(税込)という、これまでにない手の届きやすさを実現している。
新モデルは13インチサイズで展開され、カラーはブラッシュ、インディゴ、シルバー、そして新色シトラスの4色。予約は本日開始、発売は3月11日(水)からとなる。
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iPod touchが創作の扉を開いた——マルチクリエイター“のえのん”がToday at Appleに登場
Apple表参道にて2月27日(金)、美大生でマルチクリエイターの「のえのん」さんをゲストに迎えたToday at Appleセッションが開催された。テーマは、“コンティニュイティ(Continuity)”でつなぐAppleデバイス活用と、Keynoteを使ったビジョンボードづくり。実演とハンズオンを交え、学生でもすぐに実践できる連係術とクリエイティブな学び方が紹介された。
なお、Appleでは現在、「学生・教職員向けキャンペーン」を実施中(2026年1月29日〜4月8日)。対象のMac、iPadが特別価格になるほか、最大2万4,000円分のApple Gift Cardが付与される。
新学期に向けてデバイスを揃える絶好の機会だ。期間中は、全国のApple Storeで毎日19時から学生向けセッションも実施されている。今回はその一環として行われた、のえのんさんのセッションにも若者を含め多くの人が集まっていた。そのレポートをお届けする。
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長時間のPC作業をサポートするゲーミングチェア「Boulies Master Neo」──座面の傾斜と“ちょうどいい”クッション性、そして本気で寝られるリクライニングが魅力
在宅ワークや長時間のPC作業が当たり前になってから、椅子選びの優先度はどんどん高くなっています。筆者はオフィスチェアで作業をこなしていますが、腰痛で通院していた時期もあり、もっと楽に座れる椅子はないかと以前から思っていました。
そんな折に、ゲーミングチェア「Boulies Master Neo」を提供いただいたので、オフィスで二週間使い込んでみました。
本製品は2026年にリニューアルされ、「Boulies Master Neo 2026」が登場。本レビューでは、リニューアル前の「Boulies Master Neo 2025(ブルー/PUレザー)」と「Boulies Master Neo 2026(チャコールグレー/ファブリック)」を試します。
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ダイソーで買える「MagSafe対応ウォレット」レビュー。330円のシンプル版と550円のスタンド付き版を比較
皆さんはiPhoneのケースにこだわりはありますか?
たとえば、iPhoneの前面・背面・側面を保護し、カード収納ポケットを備えた「手帳」タイプ。背面と側面を守れる「背面カバー」タイプ。そして、側面のみを守るフレームで構成された「バンパー」タイプなどがあります。
さらに、好みのストラップが付けられるかどうかも選択肢の1つでしょう。皆さんそれぞれ、自分なりの「最適解」を持っていると思います。
筆者は主に手帳タイプを使用しています。理由はiPhoneを全方位で守れるから。カード収納ポケットについては必須ではありません。むしろ、手帳タイプは他のタイプよりも重くなりがちなので、重量増となるカード類の収納は避けているくらいです。
一方で、iPhoneの「ウォレット」アプリでサポートされていない会員証やポイントカードなどを、どうしても物理的に携帯したいシーンもあります。iPhoneだけを持って移動したい場合はなおさらです。
では、もともと収納スペースがない背面カバータイプやバンパータイプのユーザはどうすればよいのでしょうか?
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